読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

しがリーマンの左遷万歳!

しがないサラリーマンのどこにでもある話

M調教

花子のM気質に気付いた私は、その素質を開花させようと様々な試みをした。

まずは遠隔操作できるリモコンバイブを装着して外を歩いた。抜群のプロポーションを際立たせる白のワンピースのボディコンで、胸元は大きく開き、双丘の谷間が露になっている。ノーパンノーブラで、パンストだけがバイブが落ちるのを防いでいた。

5メートルくらい後ろを歩きながら私がスイッチをONにすると、花子は一瞬動きを止める。泣きそうな顔でこちらを振り返るが、私は知らんぷりを決め込む。コンビニに買い物に行かせ、外で待つ私は花子がレジに並ぶ間にONとOFFを繰り返す。時折、腰を曲げながらも必死に平静を装う姿が加虐心を刺激した。

買い物を済ませて店を出てきた花子は「もう無理」と懇願するような表情を見せる。私は路地に花子を連れて行き、スカートを捲り上げてバイブを取り出す。花子のアソコから密汁が滴り落ちた。

「仕方がない雌豚だな」

私はファスナーを下ろしてご褒美を差し出した。花子は間髪入れずにしゃがみ込み、根元まで呑み込む。まるでお預けを食らっていた犬ががっつくようだ。私と会瀬を重ねるうち、花子もフェラがうまくなった。イキそうになるのを堪え、後ろ向きに立たせてぶち込んでやると、「くぅぅん」と本当に犬のように鼻を鳴らした。ノーブラの乳を服の上から揉むと私の興奮度もMAXに達し、白いワンピースの上に大量のザーメンを放出した。花子はすぐに振り向き、いったばかりのチンポをいとおしそうにしゃぶった。