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しがリーマンの左遷万歳!

しがないサラリーマンのどこにでもある話

夜の公園

温泉だけでは飽きたらず、花子とは夜の公園にもよく行った。お気に入りは青姦スポットとして有名な某公園。覗き魔に見せつけるようにセックスするのは最高に興奮した。

夜も更けた頃に街灯が当たらない場所にあるベンチに座る。夜の公園は静まり返っているが、なぜか人の気配を感じてゾクゾクする。

花子と濃厚なディープキスをし、服の上から胸を揉む。さらにシャツのボタンを外して背中に手を回し、ブラのホックも外す。弾むように飛び出す生乳は見事な形とボリューム感だ。私は間髪入れずに吸い付く。左右満遍なく、乳首を舌で転がすと花子は鼻を鳴らす。

さらに下腹部に手を伸ばす。タイトスカートをずり上げ、Tバックのパンティを触るとすでに湿り気を帯びている。花子が最も敏感に反応するクリを刺激すると、決まったようにあえぎ声を漏らす。激しく擦ると声は一層大きくなる。その声に吸い寄せられるように、覗き魔が周囲に集まってくる。ハッキリとは見えないが、木陰に人の気配を感じた。

私は花子の穴に指を入れてかき回す。愛蜜があふれ、クチュクチュとスケベな音がこだまする。花子の声がさらに大きくなると、不自然に隣のベンチに独り腰掛ける男が現れた。ふと見上げた街灯には蛾が集まっており、私は少し笑いそうになった。

無数の視線を感じながら、私は如意棒を差し出し、花子にフェラを求める。私はベンチに腰掛けて花子を正面に立たせ、美尻を突き出した体勢でしゃぶらせた。静まり返った夜の公園に、チュパチュパと淫靡な音が響き渡る。最初は稚拙だった花子のフェラも随分うまくなった。星空を見上げながら花子のフェラを堪能するのは最高の気分だ。

周囲に見せつけた後、いよいよ挿入する。花子のスカートを捲り上げ、Tバックを履いたまま横にずらし、後ろから突き刺した。尻肉がたぷつき、美巨乳が大きく揺れる。隣のベンチに座った男はこちらを見ながら堂々と逸物をしごいている。あちこちの木陰でも姿は見えないが物音がする。

私はさらに激しくピストンし、花子をよがらせた。さらに体位を変え、ベンチに腰かけて対面座位に移る。これならどの角度からも花子の顔と乳の揺れがよく見えるはずだ。私は尻肉を揉みながら何度も思い切り突き上げた。

ふと急にもよおし、堪えきれずそのまま一気に中に思い切り噴射した。花子は子宮で全てを受け止めると、ゆっくりとしゃがみ込み、いとおしそうにイッたばかりの私の分身の汚れを舐め取った。隣のベンチから「ウッ」という声が聞こえ、視線をやると男がフィニッシュしていた。