読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

しがリーマンの左遷万歳!

しがないサラリーマンのどこにでもある話

夢の3P(完)

騎乗位でまたがったまーこはM字開脚の状態で上下動した。色気やテクニックは花子が上だが、アソコの締まり具合はまーこの方が良い。スピードに変化をつけながら動かれると刺激に慣れることがないので快感が持続される。特にゆっくり亀頭だけ出し入れされると最高の快感が押し寄せた。

花子は天性のエロチシズムを持っていたが、まーこは私の快感ポイントを学習しながら腕を上げた秀才タイプ。尽くすいじらしさが私にはたまらなかった。人間は感情の生き物。自分の快楽を追い求める花子より、私の快楽を重視するまーこにどうしても肩入れしてしまう。

3Pの場合、どちらでイクか悩むところだが、私はまーこに決めていた。花子は貪欲に快楽を求めて私に顔面騎乗してきたので、私は滅多にしないクンニをして大サービスしたが、気持ちはまーこに向いていた。

10分くらい経っただろうか。今にも噴水の蛇口が開きそうになった私は、顔面に乗っている花子を押し退け、まーこを押し倒した。そのまま正常位で激しくピストンすると、まーこの微乳も一緒に上下動した。恥骨と恥骨がぶつかり合う。花子は呆気に取られたように端から見つめている。私は「うおぉぉぉ!」と雄叫びを上げて、まーこの体内に噴射した。噴水どころか、特大打ち上げ花火のような勢いだった。

私は全精力を使い果たし、疲れ切ってまーこに覆い被さった。花子が「もう!いっちゃダメじゃない」と言いながら、私を仰向けにしてイったばかりのチンポをしゃぶり上げた。